【美人熟女の癒しのアロマ 代々木店 体験記】代々木メンズエステ | 体験・レビュー・感想(その1)りほ

仕事でホームページの制作や更新、キャンペーンページの管理をしていることもあり、ホームページを見る際に色使いや構成をチェックする癖がある。

私が好きなサイトはサッパリしたサイト。トップページにこれでもか!というバナー数や、目がチカチカする色使いのサイトは内容見る前に閉じてしまう。必要以上に「あれもこれも!」となってほうがいい。

これはメンズエステに当てはまることで、ホームページでいかに着飾ろうが、実際は行ってみないと分からないのだ。かつて何度も訪問した池袋のプロヴァンスも非常にサッパリしていたし、ぜん家もそう。

なので、ホームページの華やかはあまり気にしていない。

代々木で気になるメンズエステ店を発見した。名前は「おもてなし熟女SPA」。スマホ用に作られているサッパリとしたサイトと店名に興味を持つことに時間はかからない。お店を見つけて訪問したのが2020年6月。一回目の緊急事態宣言解除に訪問した。

担当してくれたのは、薫うららさんというセラピストで、隙がないキャリアウーマン風だったことを覚えている。

NKもあったのだが、ムードという面で不満足だった。綺麗な女性でマッサージも気持ち良かったのだが、訪することなく、半年以上が経過していた。

そして今年に入り、「おもてなし熟女SPA」を思い出してホームページを調べたところ、既にサイトは落ちていた。

早かったな……

と思ったのもつかの間、お店は「おもてなし熟女SPA」から「美人熟女の癒しのアロマ 代々木店」に変わっていたのだ。

セラピストも変わっているようなので、久々に予約することにした。

【美人熟女の癒しのアロマ 代々木店 体験記】代々木メンズエステ | 体験・レビュー・感想(その1)

予約したのは、りほさん。

33歳でT162 B85 W59 H90というバランス良いセラピストだ。


大人で清潔感のある雰囲気に均整の取れたバランスの良いルックス。
手技もお客様が心を奪われてしまう、優しくて密度の濃い施術です。
穏やかで清らかな時間を心いくまで満喫してください。大人気につき事前でのご予約がオススメです♪

そして指定時間にマンションへ行きご対面。

りほさん

こんにちは!

これだ……!

上から目線で恐縮だが、ファーストインプレッションは合格。

仕事中の昼下がりに出会う若熟女。

ドアを明けた瞬間から漂う隠せないフェロモン。

会社の人に「ちょっと外で打ち合わせしてきまーす」と嘘ついた甲斐がある。

なお、料金はこんな感じ。

©http://www.beautifuljukujo.com/system.html

12,000円を支払いシャワーに入る。比較的築浅のマンションということもあり、中も綺麗だ。

こういう時はいつも以上に入念な洗浄。

午前中だけとはいえ、仕事中に纏った負のオーラを洗い流し、りほさんの元へ戻る。

りほさん

おかえりなさい

この小さな心遣いが嬉しい。

ホスピタリティは何も問題なく、マッサージ前から既に合格点だ(またもや上から目線で恐縮である)。

そしてマッサージスタート

まずは定石通りにうつ伏せから。

細い指で一生懸命押す指圧はサイコーだ。

他愛のない話をしつつ、時折お玉ちゃんに当たるアクシデントでムスコが徐々に反応する。

フーフーフー

アジョー

マッサージの気持ち良さとアクシデント発生率の高さから、どういう声を出していたのか不明だが、気持ち良さを押し殺して今を楽しむ。

にしても、まだ33歳なのにこの貫禄(良い意味で)はどこからだろうか。

単純に年齢を重ねればいいというものではないのだ。

りほさん

オイルいきますね

この質問に『はい』以外の返答は知らない。

そしてオイルを垂らされた足を指圧するのだが、さっきまでと明らかに手の通り方が違う。

当然私は最初から変な声が出てしまう。

ホッ、ほう!ウッ・・・アッ・・・

アジョー

りほさんは小悪魔だった。

クールな見た目とは裏腹にこちらの反応を伺いながら様々な技を駆使してくる。

体勢もカエル足から4TBと、言われるがままに変え、その都度違う刺激が身体中を襲う。

特にカエル足は反則だった。

ムスコ横のルートを手と腕を使って通され、気づけばムスコにモロぶつかる。

りほさんの魔術によって、既に完成気味のムスコを見て

りほさん

フフフ

と、不敵な笑みを浮かべるりほさん。

なんならこのまま最後までお願いしたいぐらいだが、まだ前半だ。

そして後半は仰向けになる。

りほさんとご対面する形に。

真正面から見て気付いたが、りほさんは唇の形と色が物凄く色っぽい女性だ。

可能であればもっと顔を近づけたいが、ここで攻めに出て後半のサービスが弱まるのは避けたい。

そして胸のデコルテマッサージ。

心なしか、CKB周辺で手が止まり、CKBの中心街も一気に責め立てられる。

もはや、普通に会話するのは難しかった。

私は部屋中に響く程の情けない声だ漏れてしまう。

部屋はRC造で防音だろうが、それでも他の部屋に響かないか心配である。

りほさん

横失礼します

と、りほさんが私の腕枕を使うことで、距離が一気に縮まる。

ドキドキとビンビンの狭間で揺れる私をよそに、りほさんは一切攻撃を緩めない。

体勢を変えてからもムスコ中心というか、ムスコに時々ぶつかる指。

私はりほさんの手の中で踊らされている中年だ。

このまま一緒に寝ることができたらどんなに幸せだろうか。

いや、寝るのは無理だろう。

それ以上に刺激が強い。

そして手はムスコの奥に進入したことで、私は痙攣気味になる。

もはやここまで……。

OH〜

AH〜

気づけば外人のトーンになっていた。

そんな様子を見ながら最後まで様々な手業で翻弄するりほさん

・・・・・・

・・・・

・・・

気付いた時、私は果てていた。

私個人の桜は90分で満開から散ってしまっていたのだ。

正直、ここまで翻弄されると、午後は仕事にならない。

りほさん

疲れたらまた来てくださいね

というりほさんはプロ小悪魔。

また一つ代々木で訪問するお店が誕生した瞬間である。

気になるセラピストは他にもいるので、引き続き調査を続けていく。

こちらからは以上だ。

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