【ホオズキスパ 訪問記】代々木の美熟女メンズエステ | 体験・レビュー・感想(その2)木下ほのか

私がメンズエステを好むのは、面倒くさがり屋な性格とMっ気の強さからだ。

Sっ気はあまりなく、女性を前にしても『でへへへへ!今晩は◯▼▲×××▲したるでぇ』という欲は沸かない。メンズエステはセラピストの技術を味わうだけなので、面倒くさがり屋との相性も抜群なのだ。

ちなみに、メンズエステは風俗と一般があり、小生が好むのは一般エステ。なぜなら、風俗エステは施術場所がラブホということもあり、どうしてもムードが弱まってしまうことと、ヌキが確約された状況では意外性に欠けてしまうから。

アジョー

(え?いいの?アリなの???)

これが一般エステの醍醐味となる。当然ほとんどは失敗に終わるのだが、時折アタリを引くから止められない。そのアタリを引くために

  • HPに掲載されている写真やコメントはどうか?
  • Twitterをやっていれば、どんな投稿をしているのか?
  • 爆サイ含む他の方のレビューはどうか?

などから判断している。

 

代々木の美熟女メンズエステ【ホオズキスパ】体験・レビュー・感想(その2)

私はこの日、ホオズキスパで今まで予約してなかったセラピストを予約することにした。

名前は木下ほのかさん

サイト内の特集グラビアを見ると、セクシー女優の夢乃あいかさんに似た雰囲気の可愛らしい女性だ。

33歳というホオズキスパの中では若い部類に入る年齡、150cmという小柄さ、そして写真から感じる“いい女感”。その全てが魅力的だったものの、サービス内容はどうなんだろう?という懸念もあった。

ビジュアルに秀でていることで、サービスは悪くても指名入る嬢ならアクシデントは期待できない。アクシデントがあるのかないのかを体験して確認するのが醍醐味ではあるものの、可能性が最初から0ではどうも気が進まない。

ただ、特設サイトのグラビアや本人のTwitterを見ると、どうしても頭から離れない。これは一度予約しないとダメなんだろう。気になるなら一度試してみよう。前に進むため、経験値を増やすために予約した。気になるなら、試してみようホトトギス。

 

木下さんはプロ

指定のマンションへ行き、部屋のイヤホンを鳴らして出てきたのは、HPの写真通りに美女だった。夢乃あいかには似てなかったが、童顔で可愛らしい女性で間違いない。同時にビジュアル◎サービス▲の懸念が当たりそうな気がしてきた。

さて、実際はどうなんだろうか。

シャワーを浴びてうつ伏せ状態からスタートしたマッサージは、物凄く気持ちよかった。指が肩甲骨周りをグリグリ押してくれるので、思わず『おお〜』という声が出た。

本人曰く、日々ボクシングジムに通っているので力には自信がある模様。華奢な女性あるあるの弱めの指圧かな?という先入観を良い意味で裏切ってくれた。人を見た目で判断してはいけないね。

木下さんはマッサージだけでなく話術にも長けていた。こちらに話を振り、自身の話も織り交ぜて返すなど、良い雰囲気でマッサージは進む。何より楽しかった。

これならばもしかして、、、という期待値も上昇する。そして木下さんが背中に乗ったあと、自由の効く手を動かしてみたが、軽くパシッと牽制されてしまう。う〜ん、一切隙がない。ただ、木下さんは怒っている感じにも見えなかったので、今後の展開次第では可能性0ではないような。

施術も後半に入り、いよいよ私のマイソン周辺を攻め出した。カエル足、4TBスタイルなど変化は加えるものの、木下さんの手や指はマイソンに触れることは一切ない。やはり何もない嬢なのだろうか。当然ながら徐々にモチベーションがダウンしていく。

前半のマッサージで疲れはしっかり取れ、コミュニケーションも問題なし。あとはアクシデント待ちだが、木下さんはサービスの境界線を徹底しているようで、一切キラーパスがマイソンに届かない。何度か時計を見ているようで、試合をクローズさせにきているようだ。

ここまでか……。

そう考えた次の瞬間、木下さんが添い寝してくれた。上目遣いでこちらを見てくる木下さんは小悪魔そのもの。調子に乗って口を近づけてみたが、当然避けられた。DAYONE。

木下さんは次に私のマイソン周辺を足を使って攻め始めた。その時点でオイルをたくさん使っていたこともあり、マイソン周辺の滑りがよく、木下さんのふとももがマイソンに当たった。それまで一切触れられなかったので、マイソンは過敏に反応する。

(これはこれで良いかも笑)

次第に木下さんの足の動きがカーブスタイルから上下になり、マイソンの硬度が上がってきた。止めようとする木下さんに素直に『こっ、このまま続けてください』と、だらしない声で懇願する。

木下さんは『こお?こーお?』と、明らかに分かっている風ながら、攻めのスイッチを入れてきた。時間は残り僅か。

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あまり時間はかからなかった。

木下さんはこれで出るとは思ってなかったようだ。私だってまさか人生初のもも射を味わうとは思いもしなかった。これも1つの経験だな。

ここで試合終了。

木下さんに対する過剰な期待は間違ってなかったものの、私が求めているのはもっと早い時間帯での得点チャンス、スルーパスなんだなと改めて感じた。

 

アクシデントは起こりにくい?

いつから始めたのか分からないが、現在のホオズキスパはマッサージ前に規約書みたいなモノにサインする必要がある。お店側からの牽制だろうか。いずれにせよ、これでアクシデントが起きる可能性は2019年頃より低くなったと考えるべきだろう。何だかブログで稼げなくなった流れに似ている。

ただ、どのお店もだけど、可能性を捨てたら終わりだ。サッカーのFWも何度も動いてパスを引き出し、シュートを打ってゴールを決めるように、諦めずに何度も動いてボールを引き出す動きが必要なのだ。

今回の木下さん、もう一度指名するかどうかで考えると、、、正直微妙なところ。いや、こっちから願い下げだよ!と言われれば返す言葉もないが、もう少し熟したムードを求めていることがよく分かった。

フォローしておくと、ビジュアルは全く問題ないというか上玉のセラピストだ。10人中10人が可愛いと思える女性なので、可愛い女性に癒やされたい方には超絶にオススメする。

それではまた。

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