メンズエステ

池袋 ぜん家の体験談 | 時々食べたくなる昔ながらのしょうゆラーメンに似てる | 行き方・キャスト・施術

5月 27, 2019

30代後半になり、若いキャストが揃う夜のお店へ行くモチベーションがなくなってきましたが、少し違うような気も。というのも私は20代の頃から歳上の人が在籍してお店を好んで訪問してました。

甘えん坊、歳上好きなどと罵られても返答出来ません。それぐらい好きなのです。で、古くから訪れているお店といえば、池袋のプロヴァンスぜん家

どちらかといえばプロヴァンスに多く行きましたが、悲しいかな閉店してしまっているようで、HPの出勤表見ても2019年の3月末で止まってます。エステ店にしては長く続いてましたが、しばらく数名のキャスト以外出勤してなかったようで仕方ありません。

古くから訪れているお店で残るのはぜん家のみとなりました。

池袋 ぜん家

JR池袋駅北口平和通りの隠れがエステのNo.1、池袋 ぜん家
(お店のHP抜粋)

料金

基本料金

60min 10,000yen
90min 15,000yen

オプション

指名料 1,000yen

非常にシンプルな料金体系ですが、スタッフによってシャワータイム込で時間計算している人もいるので、長く楽しみたい人は90分でしょう。

 

ぜん家までの行き方

池袋駅北口から歩いて5、6分という位置です。マンションはオートロックで予約時に部屋番号を教えて貰えます。

 

ぜん家のキャスト

HPに年齢は書いてませんが、20代〜60代近く?までいます。60代近くの人は一度だけ当たりましたが

チューニ
やっばっ!!

となりました。普通に自分のオカンぐらいではないだろうか…。それ以外は30代後半〜40代半ばぐらい。部屋の暗さもありますが、酷い容姿のキャストはいません。最後は自分自身で見極めて頂くことになりますが、キャスト紹介の一文で判断する他ないので、まずは色々試すのが無難ですね。

 

施術

施術はベッドの上で受けますが、人によって指圧が得意な人、オイルを使った内容が得意な人などが在籍してます。

流れは

step
1
うつ伏せ

step
2
仰向け

step
3
キワキワ

step
4
終了

特別変わった点はなく、ほとんどの時間をうつ伏せ状態で施術されるケースが多かったです。

ココがポイント

私はうつ伏せ状態の時にイタズラをして担当者の様子を見るようにしています。理由は当然アリなのかナシなのか。

顔部分に穴が開いてるベッドなので会話はしやすいのですが、30分も施術受けてると飽きてきます。流れはあまりスムーズではなく、「まだそこやる?」ということも。

ただ、ぜん家のポイントはキワキワからのアレです。多くのスタッフがアレに対応してくれるのではないでしょうか。

個人的には8、9年前ぐらいにいた叶姉妹の姉さんを大人しくした印象のスタッフがドンピシャでした。名前は忘れましたが、今も復帰を心待ちにしています。

 

まとめ

池袋のメンズエステ【池袋 ぜん家】は、そこそこ年齢を重ねたキャストが、そこそこの技術とそこそこのサービスを提供してくれる老舗店です。

チューニ
うっひょ~!!

という感想はないのですが、時々訪問したくなるクセがあるのも事実。ラーメンでいえば昔ながらのしょうゆラーメンですね。取り立てて具も麺も特徴ないけど落ち着く味というか。

既に10年以上運営している店舗が続いている理由って、私のように時々行きたくなるお客さんが多いのではないでしょうか。その証拠に結構な頻度で「今日は予約一杯です」と断られることもしばしばあり、古参ユーザーの多さが伺えます。

世の中どんどん新しいサービスが登場し、メンズエステ店も次々に生れます。ほとんどのお店が潰れていく中、しぶとく残ってキャストの入れ替えも適度に行われているぜん家。

気になる方は一度お試しあれ。

池袋 ぜん家のHPはコチラ

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