M1搭載のMacBook Airの購買意欲が高まってきたので購入するメリットを真剣に考えてみた

そろそろ師走という言葉が出てきそうな時期になった。

皆さんはいかがお過ごしだろうか?

まあ今年ばかりコロナコロナコロナなので、どうもこうもないと思うけど。

コロナといえば、フジのとくダネ等で見る機会の多い昭和大の二木芳人客員教授

毎度当たり障りない発言の繰り返しで、コロナコメンテーターとしてどの程度のお駄賃を稼いだのか気になるなぁ。

そこで今回は二木さんも大好きなお金の話。

私は今年、コロナで飲み会や付き合いなどがなかった分、買い物を沢山してきた。

水沢ダウン、Dysonの掃除機(最新のコードレス)、iPhone12 mini、スラック(SLACK)の靴、no control airのジャケットなどなど。

どれも満足しているし、失敗が少なかった一年だった。

年末恒例の【今年買ってよかったモノ】も書けそうな気がしているので、気が向いたらやってみる。

アラフォーのWebマスターが今年買ってよかったもの、美味しかったもの【2020年版】

で、買い物に話を戻すと、今年はもう大きな出費はないと考えていた。

ただ、またもやAppleさんから素敵な商品がリリースされてしまい困惑している。

それが、先月11月に発売されたM1チップ搭載のMacBook Air

見た目としての特徴は旧機と変わらないが、レビューを見ていると絶賛ばかり。

むむむ。

正直発売前は完全にノーマークだったし、現在使用しているMacBook Airも2018年の末に購入して2年経過しているけど、大きな問題ないので買い替えは考えてなかった。

ただ、魅力を知れば知るほど手にしたくなる魅力があるのも事実。

特にM1チップよ。

M1チップとは
M1チップは、Apple製としては最速のCPUを搭載。一世代前より最大3.5倍高速です。その高い処理速度により、MacBook Airがプロレベルの編集やアクションを満載したゲームのプレイなど、極めて負荷の高いタスクにも対応できるようになりました。でも、M1の8コアCPUは、単に速いだけではありません。毎日する作業を、わずか10分の1の消費電力で片付けられるのです。高性能コアと高効率コアのバランスをとるCPUだからできる技です。
引用:https://www.apple.com/jp/macbook-air/

バッテリーも18時間と、今までよりもパワーアップして速度は早くなるというスグレモノ。

見た目として旧機と変わらないので、嫁氏にバレずに済むこともメリット←コレ凄く大事。

メモリは8GBのままでよければ10万円ちょっと購入出来るのも良い。

現MacBook Airをメルカリで売ることが出来れば、5万円いくかどうかで手に入れられる計算になるのだ。

ということで、現時点で購入を前向きに考える段階に入った。

最終判断は、会社からの冬のボーナスが出れば購入、出なければ見送りにする。

ボーナスなくても購入できるけど、ボーナスなしで購入した後に『うっわぁ〜買わなければよかったぁ……』というオチは避けたいので。

ちなみに現時点でボーナス出るかどうかは全くの未知数。

果たしてどうなるのか?

答えは来週に判明する!!!

 

追記:買ってもうた。

WebマスターがM1搭載のMacBook Airを買って身軽になれた

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