【喫煙歴20年以上】ヘビースモーカーの禁煙ステップ②Ploom TECH+(プルームテックプラス)とmybluの二刀流に変更!

前回、禁煙に向けてmybluの導入に踏み切ったことを報告しました。

【喫煙歴20年以上】ヘビースモーカーの禁煙ステップ①mybluと禁煙ウォッチアプリの導入

が、記事を書いた初日に断念……。

理由は単純に『mybluだけだと厳しい』という結論に至ったこと。

風味は問題ありませんが、mybluだけだと余計に紙タバコが恋しくなってしまったのです。

ただ、そのまま紙タバコに戻すのは抵抗があったので、従来のプルーム・テックよりもタバコ感が強いと言われるプルーム・テック・プラスを購入しました。

私が購入したのはセブンイレブンで、本体カラーはブラックかと思いきやパープル?

嫌いな色味ではありません。

Ploom TECH+(プルームテックプラス)のメリット・デメリット

Ploom TECH+(プルームテックプラス)のメリット

まずはタバコ感の強さ

以前プルーム・テックを試しましたが、物足りなさから故障して以来使わなくなってました。

今回購入したPloom TECH+は、評判通りにタバコ感が強くて気に入っています。

紙タバコがメンソールの1mgということもあり、吸っている時の喉に感じる強さは一緒ぐらい。

また、匂いのなさもメリットといえます。

我が家は換気扇の効きが弱いので、紙タバコを吸う際はベランダに出て吸ってましたが、Ploom TECH+なら部屋で吸っても問題ありません。

僅か2、3日の使用で紙タバコの匂いが気になるほど、タバコの臭いに敏感になりました。

加齢臭もあるので、あまり周囲に嫌な匂いを撒き散らしたくありませんからねw

 

Ploom TECH+(プルームテックプラス)のデメリット

手間でしょう。

たばこカプセルカートリッジ、本体のバッテリーなど、気にする部分が多いです。

手間だけならgloに劣りますね。

1箱に入っているたばこカプセル×5、カートリッジ×1のバランスに慣れていくしかありません。

カートリッジ2本入れてくれたら丁度良さそうなんですけど……。

たばこカプセルは余らせたくないので、カートリッジのみ別で購入してみました。

1箱を吸うのにカートリッジ2本ぐらいの利用でバランスは良くなりそうです。

 

まとめ:まずは一ヶ月

Ploom TECH+を使用して一週間程度なので、一ヶ月使用して様子を見ていきます。

狙いは健康への影響云々ではなく、月のタバコ代を抑えること。

そのために引き続きblueも併用して禁煙に向けてテストしていきます。

既にお金の面では得してない気もしますが……w

それではまた!

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